アーティスト紹介

コラボ作家

フェンスキー
フェンスキー

 

長野
長野

 

梅澤 千雅子
梅澤 千雅子

 

近藤 薫
亜鋼

 

遠藤 秀之
秀彩

慧善 玄潭
慧善 玄潭

中村宗弘
中村 宗弘

末廣博子
末廣 博子

安藤純
安藤

瑞 – MIZUHO -
– MIZUHO -

 

インテリアアート作家

小森 修
小森

 

大下 亮
大下

 

近藤 薫
近藤

 

礼 徳

 

高橋 英司
高橋 英司

 

ゲリー・フェンスキー / Gery Fenske

ゲリー・フェンスキー / Gery Fenske

プロフィール

1948 米国ノースダコダ生まれ。5歳の頃より数々のコンクールで賞を重ねる。成人後は動物を緻密に描き、米国を代表する"ワイルドライフ・アーティスト"として活躍。
1985
10年の歳月を経て世界でも画期的な"ナイト&ディ"の技法を発表。
1993
一流アーティストの登竜門として名高い米国アート協会選出「アーティストオブ・ザ・イヤー」に選ばれる。
同年、500年以上ほとんど変色せず、発色性に優れた特殊画料の開発に成功。
世界初の"アール・グラージュ・"作家としてデビュー。現在、オレゴンに在住。

主な受賞

1988-89 「ダックスタンプコンテスト」受賞/米国切手にプリントされる。
1993
アメリカンアートエクスチェンジ(米国アート協会選出)「アーティストオブ・ザイヤー」受賞。
1995
「全米グラフィックアートソサエティー95No.1デザイナー」受賞。

主なコレクター

マイケルジャクソン、サウジアラビアの王女(ア・ビール・ベント)全米・カナダの一流企業オーナー、ハリウッドスター。

Art Grage 作品

Winter RetreatEvening Light Sentinels of TimeMidinight FlightPlayful WatersKoolau SunriseMisty watersCascading EmbetsTiger LiarInherit the wind

長野 剛 / Tsuyoshi Nagano

ゲリー・フェンスキー / Gery Fenske

プロフィール

主に人物、歴史物関連書籍などが得意分野。出版物の表紙画、ゲームパッケージのイラストなどを中心に活動中。
また、オリジナル作品を制作し画家としても活動を近年より展開。
日本出版美術家連盟、ソサエティ・オブ・イラストレーターズ会員。

1961 東京生まれ。
1984
日本大学芸術学部美術学科(油彩科)卒業。
1988
フリーイラストレーターとして活動を始める。

1995
コーエーのシミュレーションゲーム「三國志V」のパッケージイラストを担当。以来「信長の野望」「太閤立志伝」等のパッケージも担当するようになる。

1999
ソニー・マガジンズ刊の小説「スター・ウォーズ/過去の亡霊」「スター・ウォーズ/未来への展望」の文庫表紙画を担当。その後、小説「スター・ウォーズ / ニュー・ジェダイ・オーダー」シリーズの装画を手がけるようになり、21タイトル42冊分の表紙を2004年まで製作。その後もオークラ出版のスター・ウォーズ小説も含めて2008年まで合計で93冊分の表紙を制作。

2004
世界文化社刊「週刊ビジュアル三国志」の表紙画を担当。全50冊。

2005
初の画集「長野剛 人物イラストレーションワークス」がコーエーより発売。第2弾画集「三国志英傑イラスト集」(現在絶版)が世界文化社より発売。

2008
スター・ウォーズのイベント「セレブレーション・ジャパン」にルーカスフィルムより招待され参加。3日間で250枚のSWオリジナル限定ポスターを完売。その原画はルーカスフィルムに購入された。

2007年から描き始めたオリジナル作品を「東武春の絵画市」に出品。原画販売。茨城県天心記念五浦美術館「ソシエテ・ナショナル・デ・ボザールとアール・エポック2008年展」に「Prominence」と「Eclipse」を出展。東京富士美術館「大三国志展」に三国志作品を出展。全国巡回。

2009
4
月の東武春の絵画市に2度目の出品。

梅澤 千雅子 / 僧名:雅 照

梅澤千雅子 / 僧名:雅 照

プロフィール

大阪府出身。
1988

ある日、目が覚めたら突然手足が動かない状態になりリウマチと診断される。

1997
一級の身体障害者に認定。人生を絶望し、死を覚悟していた時期もあったが、あるきっかけで心の扉の開き方をつかみ自らの可能性に目覚め、心の持ち方、ものの見方などを変えることで自分の中の無限の可能性を見いだす。

2001
両手両足機能全廃というハンデの中、高野山画僧、藤原祐寛師に師事、日本画壇に入門。

20024
初の作品展を京都東山山荘で開催。
同月 高野山無量光院にて僧名「雅照」を得度。
同年 5
5回京都墨彩画壇展出展、「虚空へ」特選受賞。
その後大 阪、京都法然院、高野山金剛峯寺、龍神曼陀羅美術館などで個展を開催。

2003
高野山金剛峯寺大師教会に50号作品『明けゆく』を奉納。
関西各地で個展を開催し、日本画壇新進作家として注目される。

20057
右肘粉砕骨折という事故に遭い、作家の命とも言える右腕を砕かれ、手術後も二度と絵筆を持つ事が出来ないと医師より宣告。日本画壇への夢を断念する。
4
年の歳月を経て、

20094
時の流れと共に移りゆく絵画アール・グラージュ"との衝撃的な出逢いに感動!同時に自らの心までもが癒されるのを感じ、再びアーティストとしての魂が目覚める。
アールルネッサンス()代表 仲埜氏(プロデューサKAZU)のプロデュースのもと、作品に再び光と命が吹き込まれる。

20098
アール・グラージュ作品『命の夜明け』を発表。
観る者の心に、日本人としての魂を深く感じさせる作品として好評を得る。

Art Grage 作品

|命の夜明け|

曹 亜鋼 / Ya-gang Cao

梅澤千雅子 / 僧名:雅 照

プロフィール

19609月中国吉林省に生まれる

中国芸術研究院研究生院(李魁正研究室)修了
国立福岡教育大学美術科大学院修了

19841987 中国天津紡織大学(現天津工業大学)教師
1988
1989 福岡教育大学客員研究員、非常勤講師

19903
「曹亜鋼水墨芸術学院」設立


中国一級美術師・教授
中国書画函授大学客員教授
中国天津工大芸術学院客員教授
韓国群長大学芸術学院客員教授
中国吉林芸術学院客員教授
「曹亜鋼水墨芸術学院」代表
株式会社「亜鋼美術企画」、「亜鋼美術出版」代表取締役

役職 
国連「UN-NGO World Peace Art 大展」組織委員、審査員
「亜細亜国際美術大展」組織委員、審査員
「日中韓国際芸術大展」組織委員、審査員
「日本、中国平和と友好国際芸術大展」組織委員、審査員
「雪舟の里水墨画全日本公募展」審査員
世界華人書画家収蔵家連合会、日本分会代表
日本華僑華人文学芸術家連合会常務理事
北京日中文化芸術交流促進会常務理事
イギリスケンブリッジ芸術センター理事
米国海外藝術家協会理事、日中文化、経済交流機構常務理事

個展
1988
年~東京銀座ロイヤルサロン、東京日中友好美術館、東京上野森の美術館、福岡アジア美術館、福岡県立美術館、福岡市美術館、熊本県立美術館、北九州立美術館、福岡三越、井筒屋美術画廊などにて多数の「曹亜鋼展」を開催した。また、米国、中国、韓国、ヨーロッパにて個展多数

受賞
2009
日中「真愛と平和」芸術祭典 最優秀賞受賞(東京都庁/2009年)
「アジア新意国際芸術大展」優秀芸術賞受賞(中国河南美術館/2008年)
2007
年作品「京都景色」は民主党(450人)訪中時に友好の証として中国国家主席胡錦濤に贈呈される
北九州新空港「紅白合唱」作品制作(日本/2006年)
2005
年度国連NGO「世界平和アカデミー大賞」受賞(国連/2005年)
米国大統領からの文化芸術賞受賞(米国/2005年))
「韓、中現代美術昨日と今日大展」優秀賞受賞(韓国/2005年))
2004国連UN LAMP World Peace Art 大展」最優秀賞受賞(ソウル/2004年)
2003国連UN LAMP World Peace Art 大展」最優秀賞受賞(ソウル/2003年)
「中国国際書画藝術大展」特等賞受賞(中国/2003年)
「日中平和と友好書画芸術大展日本展」金賞受賞(日本/2003年)
「亜細亜国際芸術大展」芸術賞受賞(韓国/2003年)
2002国連UN World Peace Art 大展」国連大使賞受賞(韓国/2002年)
「日中平和と友好書画芸術大展中国展」金賞受賞(中国首都博物館/2002年)
「国連ワールドアート大展」世界平和者芸術賞受賞(Seoul/2001年)
「第3回国際書画芸術大展」特別賞受賞(中国/2001年)
「中華国際書画芸術大展」最高金賞受賞(中国/2001年)
「アジア国際芸術大展」芸術賞受賞(韓国/2000年)
「中国国際書画芸術大展」金賞受賞(中国美術館/1999年)
「香港国際芸術大展」優秀賞受賞(香港/1998年)
「亜細亜国際芸術大展」最優秀賞受賞(日本/1993年)
「北九州市芸術祭」市長賞受賞(日本/1993年)
「アジア国際芸術大展」日本国際財団賞受賞(日本/1993年)
「亜細亜国際芸術大展」日本新聞賞受賞(日本/1991年)
Asia太平洋芸術大展」特選(日本/1991年)
100M書画藝術大展」特別奬(中国/1987年)栄誉
中国駐日本国福岡領事館より「日中文化芸術交流金橋賞」(日本/2004年)
「今日中国」より「2004年度中国名百新聞人物(時の人)」(北京/2004年)
福岡日中友好協会より「日中文化芸術交流貢献賞」(日本/2003年)
北京中日文化芸術交流促進会より「日中文化交流功労賞」(北京/2002年)
英国ケンブリッジ芸術センターより「2000国際芸術名人」(英国/2001年)
中国国際書画組織委員会より「21世紀文化功労芸術家」(中国/2000年)
書画名人認定委員会より「新世紀国際芸術名人」(中国/1999年)
世界美術家協会より「国際傑出華人芸術家」(香港/1998年)
世界美術家認定委員会より「世界書画芸術名人」(中国/1996年)
2009
年中国国家主席胡錦濤来日時、在日華人芸術家代表として謁見
2009
年中国国家首相温家宝来日時、在日華人芸術家代表として謁見

招待作家(部分)
2010
上海万博に中国画家として出場決定
2009国連UN World Peace Art 大展」招待作家(ソウル/2009年)
「韓国墨山国際芸術大展」招待作家(Seoul/2008年)
「世界平和芸術大展」招待作家(日本/2008年)
2006国連UN World Peace Art 大展」招待作家(ソウル/2006年)
2005国連UN World Peace Art 大展」招待作家(ソウル/2005年)
「第9回亜細亜芸術大展」招待作家(韓国/2004年)
「日中韓三国芸術展」招待作家(日本/2004年)
Uiwang Internatioal Placard Artfestival」招待作家(韓国/2003年)
「熊本大中国展」招待作家(日本/2003年)
「第8回亜細亜芸術大展」招待作家(韓国/2003年)
「北京日中水墨画大展」招待作家(中国首都博物館/2002年)
「亜細亜芸術大展」招待作家(韓国/2002年)
「北九州市博覧会中国当代水墨芸術展」招待作家(日本/2001年)
「現代名家水墨芸術大展」招待作家(バンコク/2000年)
「米中芸術大展」招待作家(USA/1997年)
「台湾国際美術名家教授大展」招待作家(台湾/1994年)
「福岡現代日中韓芸術大展」招待作家(日本/1994年)
SWEDEN国際芸術大展」招待作家(スウェーデン/1992年)

芸術活動、新聞報道(部分)
九州経済界誌「福岡経済」20103月号よりインタピュー取材報道(福岡/2010年)
九州経済界誌「財界九州」20102月号よりインタピュー取材報道(福岡/2010年)
「東方時報」より「在日著名画家曹亜鋼の芸術」20097月全版報道(東京/2009年)
日本経済界専門誌「財界」20085月号よりインタピュー取材報道(東京/2008年)
「中国書画報」より「旅日著名画家曹亜鋼の印象」第54期頭版報道(中国/2008年)
「人民日報」海外版より「著名画家曹亜鋼の芸術」全版報道(東京/2007年)
中国芸術誌「芸術与財冨」より「著名画家曹亜鋼芸術」取材紹介報道(北京/07年)
中国芸術界有力誌「美術家」より「著名画家曹亜鋼」専集制作出版(北京/2006年)
「東方時報」より「在日著名画家曹亜鋼の芸術」取材報道(東京/2004年)
中国上海国際芸術博覧会に出展(上海/2005年)
中国国家芸術誌「文化市場」より「著名画家曹亜鋼の芸術」取材紹介報道 (北京/2004年)
北京芸術誌「中日文化交流」より「著名画家曹亜鋼」取材報道(北京/2004
「人民中国」誌より「旅日著名画家曹亜鋼」及び「曹亜鋼水墨芸術学院」取材報道
(北京/2004年)
北京首都博物館にて中国水墨画大家と日中水墨画交流会(北京/02年)
「中日文化交流」誌より「旅日名家曹亜鋼」取材報道(北京/2002年)
中国政府文化省「国際書画芸術大展」特別代表(北京/2002年)
西日本テレビより「当代国際人水墨藝術家曹亜鋼」取材報道(2002年)
中国美術家協会代表団としてロシアに文化芸術交流訪問(2002年)
NHK
テレビ北九州より「曹亜鋼水墨芸術学院」取材(1995年)
「曹亜鋼水墨芸術学院」と「中国天津工大芸術学院」との文化交流訪問 
「天津日中水墨交流会」(1993年)
「日中平和と友好書画芸術大展日本展」祝賀大会
(中国駐福岡総領事館大ホール/2003年)

著書
「曹亜鋼画集」(130頁カラー/櫂歌書房1997年)
「中国当代実力派画家 曹亜鋼画集」(50頁カラー/中国出版社1999年)
「当代著名画家 曹亜鋼作品集」(62頁カラー/香港文芸出版社2004年)
「曹亜鋼水墨芸術学院精選集第1集」(108頁カラー/櫂歌書房1998年)
「曹亜鋼水墨芸術学院作品集第2集」(112頁カラー/ ラ・ポータ2002年)
「曹亜鋼水墨芸術学院作品集第3集」(165頁カラー/中国出版2005年)
「曹亜鋼水墨芸術学院作品集第4集」(180頁カラー/亜鋼美術出版2010年)

数年来、作者は芸術創作のため、ヨーロッパ、米国、中国、日本、韓国、東南アジア等の諸国および台湾、香港に訪れて写生を続けてきた。多数な作品は国連、美術館、大使館、領事館、空港、記念館、政府、会社、病院、収蔵家に収蔵される。「中国当代書画家名人大辞典」、「世界美術集」、「中国大百科全書美術集」、「英国ケンブリッジ国際芸術名人録」、「世界名人録」、「世界当代著名書画家真跡博覧全集」、「世界書画名人大辞典」、「世界当代書画篆刻家大辞典」、「世界芸術家人材大典」、「当代世界芸術家伝」「中国当代書画名家精品収蔵指南」、「世界書画家大辞典」、「日本水墨芸術家」、「日本現代水墨画大全集」、「日本水墨画年鑑」、「中国当代芸術市場」にも収録されている。

秀彩 / Syusai

小森 修 / Osamu Komori

プロフィール

何気なく絵を描いていたが、入院をきっかけに本当に絵が好きだと自覚。
絵を描くために道楽だと反対する親元から飛び出し、京都で水墨画(南画)の師をみつけ、住み込みで弟子入りする。
1974
年、史上最年少の19歳で日図展銀賞を受賞。
若きデザイナーとして一躍前途を嘱望されるも、初志をまげず洋画を描き続ける。
個展からの縁で多数の絵画教室の講師を勤めるが、2002年にはすべて辞して作画活動に専念。
水墨画の陰影の技術を洋画に取り入れた、大胆な構図と光と影の分配で、何気ない風景を新鮮な視点であでやかに展開。
写実的でありながら、写真には写らない色までも自身の目だけで写し取ろうと挑み続けている。
黒や白をひときわ好み、その一色の中に在る無限の色の美しさを、さまざまなアプローチで表現。

色にむける眼差しは繊細でありながら厳しい。

何かを書こうとしては駄目だ。よくみられたいと邪心で描いた絵は、ものにならない。ただ純粋に描くだけと、繰り返す。
瞬間の感動が、筆によって時を止められたと感じさせる作品を発表し続けている作家である。

1954 和歌山県に生まれる
1971
京都・石原昌幸氏(日本画家・南画)に師事 7年間、弟子入り修行
1974
日図展 銀賞受賞
1975
日図展・京都産業デザイン展 協会賞受賞
1979
テキスタイル・デザイナーとして独立 (意匠図案家・繊維デザイン)
2002
日本美術家連盟会員 絵画教室講師
2011
7月より 社団法人京都産業廃棄物協会 会報誌『都』の表紙画を依頼される (発行年2回)
2012
アールグラージュ作家デビュー
      「英国チェルシーフラワーショー2012」 日本代表 石原和幸出展 『里山のくらし』 を描き庭園内に 展示される。金メダル・ベストガーデン賞受賞。アールグラージュ作品がエリザベス女王へ献上される。
1992
年~2012 関西各地で個展開催

Art Grage 作品

|里山の暮らし|夢幻船|刻の響|海禅院多宝塔|早春の道|天女の衣|夕刻音色|四季の詩|水誘う|

慧善 玄潭 / Ezen Gen Tan

慧善 玄潭 / Osamu Komori

プロフィール

1958 韓国江陵に生まれる。
1980
大学で経済学を中退後、兵隊義務に入る。
1996
新宿ヒルトン「ネスパ」にて個展。
人生無常を感じて、曹渓宗禅宗に出家得度、海印僧伽大学で佛教学を専攻。
1988
来日。
1992
大阪に海東院を開設、住職に就任。
1993
西山浄土宗に得度、浄土教学を研究。
1993
年~1999 6年かけて両界曼荼羅を制作完成。
2004
世界で始めて石版による[観経曼荼羅]を制作完成。
2005
年~2007 3年かけて釈迦の生涯(一代記)壁画、16面を制作完成。
現在、仏教美術を世界に向けて展示活動中。

画歴

中国国家環境書画写真芸術専門委員会 国際交流中心副主任
タイ国立・Sil Pakorn 大学 名誉教授
英国国立・Reading 大学 文化親善特別名誉作家
フランス Salon du fond blanc協会 特別名誉作家
スペイン国立・Prado 美術館財団 芸術家会員
ブルガリア・Sopia 国立海外美術館 文化親善名誉作家
ロシア国立芸術・アカデミ美術館 文化親善名誉作家

代表的な受賞

国際芸術文化勲章(02/Japan
総理大臣賞(99/03/Japan
文部功労賞(03/
ロシア・ジュバーロフスキ宮殿Gold大賞(03/Russsia
国際芸術院展・芸術大賞(03/Japan
環アジア文化功労者 (04/WAC
中日新聞本社賞 (04/Japan
アジアにおける日本美術展 クランプリ賞(04/ThaiLand
カンヌ国際芸術祭 ウィーン国際芸術栄華賞(04/France
北京国際芸術博覧会 金賞(04/China
英国芸術博覧会 特別栄誉賞(04/England
ロシア・ゴルバチョフ財団 世界技術平和貢献賞(05/Russia
神戸国際芸術名誉賞(05/Japan
ウィーン国際芸術祭 ウィーン国際芸術栄華賞(05/Austria
ドイツ・ハルデルベルク日本芸術祭・ハルデルベルク芸術賞(05/Germany
コートダジール国際芸術祭 プリ・ドヌール名誉賞(03/Monaco
中国美術学院美術館展・柳浪開鶯賞(06/China
日本美術の柱・世界芸術文化振興最高栄誉賞(06/Japan
藝術百科第二十四・百科藝術褒章受賞(06/Japan
ブルガリア国際芸術博覧会 ブルガリア芸術文化大臣賞(06/Bulgaria
Art Journal
国際芸術殿堂勲章(07/Japan
世界文化功労最高芸術家大賞(07/Japan
モスクワ国際芸術博覧会 ロシア芸術文化殿堂名誉賞(07/Russia
モナコ・日本芸術祭 ジョルジュオーリック賞(07/Monaco
エイズチャリティ美術展・東京文化宝冠賞(08/Japan
日西芸術交流祭2008・バルセロナ国際芸術貢献名誉賞(08/Barcelona
日ギリシャ修好110周年記念展・優秀芸術大賞(09/Greece

Art Grage 作品

|洗心|観経曼陀羅|童心地蔵|観経曼陀羅|九龍観音|九龍観音|千手観音|

中村宗弘 / Nakamura Munehiro

プロフィール

日本画家。
四季の風景をモチーフとした日本画を得意とする。
文化勲章を受章した日本画家である祖父・中村丘陵に絵を習い、のちに東山魁夷に師事。
第3回 日春天 日春賞(1968年)、第11回 日展⦅新日展》、他受賞多数。
京セラ美術館、古川美術館などに作品が収蔵されている。

作品

|富士精光|山湖|余寒|

末廣博子  /  Suehiro Hiroko

末廣

プロフィール

神奈川県横浜市出身。
伝統書道歴50年以上、古典の臨書を中心に様々な書を学ぶ。
第16代ミス横浜として地元の各イベントに出席する内に外国人との出会いも多くなる。
日本の書を海外へ伝えたく独自のSHO(書)アートを考案。
字の意味や雰囲気を大切にした新しいSHO(書)の芸術として、日本だけでなく、
海外の方にも理解できる文字表現を生み出している。
個展を初め、パフォーマンスにより墨文字の楽しさを伝え、
「文字に生命を吹き込むことの出来るアーティスト」として高い評価を得ている。
震災後、組み合わせ文字が心に感動を与える書として多くの方々に希望されている。

主な受賞

・毎日書道展入選7回
・日本・中国・ニューヨーク文化交流巡回展「ニューヨーク審査員優秀賞」
・北京国際芸術博覧会2004に北京政府より作品出展依頼、「銅賞受賞」
・スイスジュネーブアートエキスポにノミネート(3回)
*アート台北に 「五人舞・Bird・能舞」出品」」
・2011年 モナコ政府よりマルセルパニョル賞受賞(類まれなる表現者に4年に1度与えられる名誉ある賞)」
・2011 年 ソウル・オープンアートフェアー(SOAF2011 )にノミネート、出品」
・2013年 高円宮妃久子殿下主催バードライフガラディナーにて『つばさ鶴』作品発表 文化庁書作権登録済」
・2014年 高円宮妃久子殿下に『つばさ鶴』を宮邸にお届け『日本心おもてなし』『幸おもてなし』ご覧に入れる日興アセットマネジメントシンガポール新社屋オフィスに作品納入 お披露目の書パフォーマンス披露」

主な活動

「飛鳥Ⅱ」クルーズにて書パフォーマンス・指導5回/皇室のイベントにて、書パフォーマンスを披露/NHKドラマに作品採用
インタビュー出演・『救心製薬』コマーシャルに出演/スペイン・スイス・台湾・ヒューストンにて書パフォーマンス/本「SHO」文字は踊る(ハート出版)

作品

|五人舞|龍|望月|葵上|

 -MIZUHO- 指で描くパステル画家・写真家

mizuho

プロフィール

小学生から雅楽を学び舞台に出演。
14歳でパステルに出逢い作品数は300点以上。
写真家・画家として、数々のコンクールにも入賞。
パワーストーンアーティストとして活躍するほどスピリチュアルな力も強く、
その指で描く柔らかさの中に、不思議なパワーが宿る絵として人気となる。
感動的な光のドラマを表現し幻想的な作品を探求する中でアール・グラージュに出逢い、
感銘を受ける。2015年アール・クラージュアーティストとしてデビュー。
世界中の人に感動を与える作品を生み出している。

2015 Biography

銀座並木通り、表参道、青山、六本木、麻布十番、日本橋、大阪、札幌、福岡、名古屋、東京展・銀座展覧会、アトリエ自由が丘にてシーズン毎に開催中。
IFAの祭典 ニューヨークカーネギーホール出展。
国連UNESCO本部に出展。
・スポーツオブハート出展、協賛。

作品

|聖なる地|古き良き街|Golden Tree|Shining Fall|

安藤純  / Jun Ando

jun

プロフィール

アメリカ タフツ大学、ボストン美術学校(SMFA)卒業。
School of the Museum of the Fine Artsにて学び、画家ドン・ジブリー氏に師事、卒業。
2004年 アメリカ合衆国ボストンにてユダヤ芸術・文化のためのElie Wiesel Awardを受賞。
2009年 銀座ギャラリー悠玄にて開催。続いて、ホテル日航東京台場・コリドールギャラリー、沖縄ANAインターコンチネンタル万座ビーチホテル、ルネッサンスリゾート沖縄等にて展示を行う。
2011年 代官山ヒルサイドテラスにて「花と人間展」に音楽家・葉加瀬太郎氏と共に展示を行う。聖路加病院 レジデンスホールにて展示。震災へのイスラエル大使館主催のチャリティーイベント「Japan and Israel Moments」に参加。
2012年 原宿積雲画廊にて個展。
2013年 Bunkamura Wall Galleryにて抽象画の作品の「花と瞬間展」を行う。横浜そごうにて展示。
2014年 鳥羽国際ホテルにて神宮シリーズを展示。
2015年 アールグラージュ作家としてデビュー。
アールグラージュ第一作目「Infinity」がANAホリディインスカイ金沢へ納品。

作品

|Infinity|

小森 修 / Osamu Komori

小森 修 / Osamu Komori

プロフィール

1949 静岡市に生まれる。
1995
作品集「Making of Digital Photography」出版。
1996
新宿ヒルトン「ネスパ」にて個展。
1998
作品集「Resonance 出版。
1998
三越「アートギャラリー」にて個展。
1999
「日本のデジタルイメージクリエーター100人」に選出される。
2001
ウエスティンホテル東京にて作品展。
2004
青山ピクトリコギャラリーにて個展。
2005
アール・グラージュ・アーティストとして鮮烈デビュー

Art Grage 作品

|天空|ドラゴンシー|上海ドリーム|

大下亮 / Ryo Ohshita

大下亮 / Ryo Ohshita

プロフィール

静岡市出身。
多摩美術大学美術学部デザイン科卒業。
広告制作会社退社後、イラストレーション制作事務所開設。
1997
版画制作を開始。
2000
国際展示場ライティングアート作品出展。
2000
ヴィーナスフォートライティングアート出展。
2001
ニューヨークアートエキスポ出展。
2001
花の美術大商店 国際花と緑の博覧会記念協会賞。
2004
ニューヨークアートエキスポ出展。
2005
国際展示場ライティングアート出展。

Art Grage 作品

|シーサイドテラス2|ブルーハワイ|桜|冬のソナタ ~並木道~|

近藤 薫 / Kaoru Kondo

近藤 薫 / Kaoru Kondo

プロフィール

1937 大連に生まれる。
1984
俳優、丹波哲郎氏の依頼により挿絵の制作。
1990
学研映画「クライシス2050」のタイトル、ポスター制作。
1996
"アール・グラージュ・"の世界に感動。 日本人作家の第一人者となる。
1997
「モナコ日本文化フェステバル」において"アール・グラージュ・"作品を発表。ヨーロッパの人々からも多大な評価を博する。
2004
現在、新潟市にアトリエを置く。

Art Grage 作品

|グレートサンライズ|

礼 徳 / Reitoku

礼 徳 / Reitoku

プロフィール

1939 京都府に生まれる。
デザインスクールを卒業後、日本画に才能を示し、屏風、掛け軸、寺院襖等へ日本画を描く。
1973
グラフィックデザインと日本画を融合させた、現代感覚の友禅染め着物を開発。
1987
日本画と塗りを組み合わせた特殊な技法で建築、インテリアの分野でも才能を開花。
2001
アール・グラージュの世界に魅せられ、制作活動開始。

主な受賞

日本ユネスコ協会長賞、友禅協議会・青年の部協会長賞、その他、多数受賞。

Art Grage 作品

Four Seasons|夜明け|

高橋英司 / Eiji Takahashi

Eiji Takahashi / 高橋英司

プロフィール

神奈川県横浜市1972328日生まれ。
ハイアットリージェンシー大阪、ギャラリーザハイアットさん依頼でブラックライトアート展示。
千葉市科学館にブラックライトアート施工FMSHONAN PEACEFUL BEATS ロゴデザイン。
演歌歌手ジェロ氏 紅白初出場衣装、ジェロ氏の祖母の肖像画など手掛ける。
絵画から壁画、光る壁画、カスタムペイント、ボディーアートなどさまざまな分野で活躍。
その他、レーサーやプロスポーツ選手、ミュージシャンからも多数の依頼を受ける。現在は講師としても活動。
近年、アール・グラージュ・へ大体的に着手し、日本を始め中国でも展示、絶賛を得ている。

 

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